2万円代で揃えたソロキャンプ道具一式【初心者必見】を紹介

予算約2万円代で揃えたキャンプ道具一式を紹介していきます。

ちなみに、自分のソロキャンプのスタイルはこんな感じ!

バックパックにキャンプ道具を入れて公共交通機関でキャンプ場に行き観光とソロキャンプを楽しむ旅ソロキャンプです。

YouTubeで旅ソロキャンプの様子の動画を投稿してるので見てみて下さい。

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ひとり旅、バックパッカー的な旅、ゲストハウス巡り、離島巡り、そらでんの旅好きだなーって人にオススメです。

ではさっそく記事の本題へといきましょう

キャンプ道具一式一覧

これらキャンプ道具は45lバックパックにすべて入ります。

ワークマンテント

グランドシート

座布団

ミニランタン

クーラーバック(ドンキ)

テーブル(ワークマン)

エアーマット

寝袋

焚火台

焚火シート

キャンプ用ナイフ

ノコギリカッター(ワークマン)

ファイヤースターター

これら一式で約2万円代でした。

キャンプ道具について何故これを購入したのか理由も下に書いてるので、参考にして下さい。

キャンプ道具の詳しい紹介

テント

ワークマンのソロキャンプ用テント

お値段は4.900円という目を疑うような破格の安さ!

しかも安いだけじゃなく、コンパクトでバックパックに収納できる上にテントの組み立ても簡単。

なのにテント内は178㎝の自分でも足を延ばして寝ることが出来る広さ!!

それに入口はメッシュになるので虫が入らなず風通しを良くすることができるので快適にテント内で寝ることができる優れもの

はっきり言います!買って正解でした。

グランドシート

テントを汚さない!テントを地面の石や小枝で傷つけない!

この為にテントの下に敷くシートとして購入

テントの下に敷く以外にも使い勝手がいいので持ってて損しないアイテムですね

座布団

ホントはイスが良いんだけど、、、、バックパックの容量を考えたらイスより座布団だなってことでこちらを購入

正直、イスでも安くてコンパクトの物あるから買い替えるかも(笑)

テーブル

耐熱で頑丈なのにお値段は千円を切る値段

しかもコンパクトで持ち運びにグットだったので購入

ライト

このライトはコンパクトなのに超明るい(光の調整もできる)しかも白とオレンジの2種類の光を選ぶことが出来るので購入

ちなみに、スマホンの充電もできる優れもの

クーラーバック

飲み物を冷やすために購入

クーラーボックスと違いぺったんこにたためて収納でき格安だったので即購入しました。

ペグ

これに関してはまだ購入してませんが、ワークマンのテントについてくるペグが細くて頼りなし

なので風が強い日だとペグがとれてテントがひっくり返るアクシデントがありました。

なので太めのペグを買うことを進めします。

エアーマット

このエアーマットのおかげでテントの中も快適に寝ることができるので購入するこをおすすめします。

まじで寝心地は最高です。

ちなみに、膨らませる方法は足で踏みながら膨らませれるだけなのでらくちんです。

寝袋

こちらはAmazonで売ってた安くてコンパクトな寝袋ですね。

17度の気温の場所で使用しましたが問題なく快適に使うことが出来ました。

焚火台

この焚火台を選んだ理由はコンパクトに収納できるという理由で選びました。

まぁコンパクトな焚火台は他にもあるので自分好みの焚火台を選ぶことをお勧めします。

正直、この焚火台は、、、使いずらい(笑)

焚火シート

焚火をする上で焚火シートを敷くのは最低限のマナーなので焚火する人は購入する必要ありです。

一応、敷く理由としてはキャンプ場の地面を焚火で傷つけたり汚したりしないために敷きます。

キャンプ用ナイフ

焚火の薪をバトリングする為に一応買いました。

ノコギリカッター

太い木など切る時用で買いました。

ファイヤースターター

キャンプで焚火に火を着けるとしたらファイヤースターターは使い慣れとく方が良いと思い購入

結論としては、火をおこすのは楽しいけど、かなり手間なので最近はチャッカマンと着火剤に浮気しています(笑)

まとめ

こだわりさえなければ約2万円代でキャンプ道具一式は揃えることが出来ます。なのでキャンプしたいなーって悩ん出る人は思い切って購入しましょう

そして、大自然を満喫しながらキャンプ始めちゃいましょう

あと、キャンプ道具はキャンプ以外にも何かの災害があった時に役に立つと思うので買って損はないです。

ソロキャンプ道具約2万代で一式揃えたので紹介(焚火道具も含む)
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